スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | page top↑
在北米被爆者健診:隔年で実施、今月末から450人 県医師会が2班派遣 /広島
【送料無料】鮟鱇肝油 3個セット 深海魚油のバランスパワー! あん肝はDHA・EPA含有量が世界一
 県医師会(碓井静照会長)は11日、北米在住の被爆者健診を今月末から実施すると発表した。77年から隔年で実施。広島の医師が北米で被爆者や被爆2世の内科検診、がん検診などを行い、各科専門医による健康相談などを行う。
 派遣団はロサンゼルス・ホノルル(団長=松村誠・松村循環器・外科医院理事長)、サンフランシスコ・シアトル(団長=有田健一広島赤十字・原爆病院呼吸器内科部長)の2班に分かれて8月初めまで約2週間ずつ滞在し、同会が把握する約1150人の在北米被爆者のうち約450人を診断する。
最新健康情報は・・・人気blogランキングへ

 在北米被爆者も高齢化が進む中、中区の県庁で会見した碓井会長は「被爆者はどこにいても同じ被爆者。平均年齢も75歳になり、健康不安はますます高まる。この診断に来てはじめて自分の病気を把握する人もいる。日本語による心のこもった健診で事業を続けていくことが医師団の責務」と語った。松村団長は「がんが多発する年齢に差し掛かっている。普段は言葉が通じないために現実以上の不安に襲われている被爆者に、日本語で情報を提供することで余分な不安を取り除くことが第一」などと話した。【井上梢】

6月12日朝刊
(引用 yahooニュース)




◆健康関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆健康関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません
スポンサーサイト
ロハスと健康ニュース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<福岡三越、各階で「ロハスフェア」-関連商品の販売やヨガ体験も | ホーム | ピアニスト望月衛介らの恒例のロハスイベント開催、ゲストは楠瀬誠志郎>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://lohasx.blog108.fc2.com/tb.php/10-740f3bbc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。