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読解力とは「耳をすます」こと?[中学受験合格言コラム]
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私の担当で、物語を読みながら幅広い読解力を養うことを目的にしている小学3年生のクラスがある。
先日、そのクラスである本の前のほうを読んで、その後どのような展開が想像できるかをみんなで考えるという授業を行った。

自分のアイディアと物語の結末を比べながら本を読む物語の展開を途中から引継ぎ、自分なりの結末を考えるという作業を、生徒はかなり興味をもって行う(話を創るということで「創話」と呼んでいる)。
具体的に言うと、「ある少年Aが不思議な少年と出会うのだが、その不思議な少年の正体は何か?」ということを想像するのであるが、実にさまざまなアイデアが出てくる。一番多かったのは、その不思議な少年は「昔その場所で亡くなった幽霊(妖怪?)であり、少年Aと遊びたくて出てきた」というもの。
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そしてそれに賛同する生徒も多かったと記憶する。
もう一つ面白いアイデアとしては、「その不思議な少年は、過去からタイムスリップをして少年に出会った」というものであった。
こちらのほうはあまり賛同者は多くなかったが、そのアイデアを述べた生徒が、なぜそう感じたのかを本文のいくつかの箇所を「根拠」に挙げながら述べたことが非常に印象深かった。

結論から言えば、後者の生徒のアイデアこそが作者の書いた結末であり、その生徒があげた根拠がいわゆる作者がつくった「伏線」である。
生徒たちは自分たちの考えたアイデアと物語の結末を比べながら本を読むことになるので、ますます興味をもって本を読み進めると思う...

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(引用 livedoorニュース)




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