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豪雨:ヘリ救出「体一つで」 孤立・美里町、一部住民なお残留 /熊本
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 県内は7日も中部を中心に断続的に激しい雨が降った。県によると、河川の氾濫(はんらん)などで家屋の全壊5棟、半壊1棟、床上浸水26棟、床下浸水322棟などの被害が出た。熊本市など6市町村で一時約1万人に避難勧告が出された。道路が寸断され4地区が孤立した美里町では、7日夕になっても住民26人が自宅に取り残されたままになっている。
 県のヘリで美里町の自宅から町内の砥用小に妻と搬送された竹田止記さん(77)は「食料はあったが、給水用パイプが壊れて水が使えなくなった」と説明した。貴重品と1週間分の着替えを持ってきた。飛行中、田植えを終えたばかりの水田が土砂で真っ赤になっているのが見えたという。
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竹田さんは「普通なら緑に見えるはずなのに……。雨は怖い」。自宅に猫や鶏を置いてきた。腰痛の持病もあり、「川の水位が下がり始めたがこれから先が心配だ」。
 早楠地区の自宅にいた農業、竹田つみ子さん(80)方には、8時ごろ役場から「今から迎えが行きます」と電話があり、近所の4人とヘリに乗った。上空では「顔に砂が当たると思ったら、雨だったのでびっくりした」と話した。
 砥用小に避難していた同地区の農業、戸浦孝子さん(62)は、長女珠美さん(34)と連絡がつき合流した。「親子が一緒にいられてよかった。家は心配でも、体さえあればなんとかなる」と気丈に言う。
 砥用小に避難していた住民は7日午前、近くの砥用中に移動した...

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(引用 yahooニュース)




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