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中越沖地震:県職員と4市職員ら派遣へ /滋賀
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070719-00000275-mailo-l25
 新潟県中越沖地震の被災者を支援するため、県は家屋の安全性を緊急的に調べる「被災建築物応急危険度判定士」の資格を持つ県職員と4市職員のほか、心身のケアを行う保健師を派遣することを決めた。
 判定士は国交省の要請を受け、19日から3日間、新潟県柏崎市に派遣。県職員2人に加え、大津、彦根、近江八幡、草津の4市職員の計6人。被災建物の余震による倒壊など2次被害を防ぐため、基礎部分などを外観から応急に調べ、▽調査済(使用可能)▽要注意▽危険――の3段階で判定し、それぞれ緑、黄、赤の用紙を張り付ける。
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 新潟県が厚労省を通じて要請した保健師は、20日に第1班が出発。8月末をめどに3泊4日で交代しながら、避難所の巡回や戸別訪問で被災者の健康管理に当たる。
 いずれも阪神大震災や新潟県中越地震で活動した職員を中心に派遣。判定士のリーダーを務める県住宅課の山本裕信副主幹は「建物の何が危険なのか、分かりやすく示し、安心してもらいたい」。県健康づくり支援室の三上房枝室長は「地震直後は興奮状態で体の状況が分からないことも多い。じっくり話を聞き、心のケアに努めたい」と話した。【蒔田備憲】

7月19日朝刊



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