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コムスン問題、「ダマして儲けてまた騙す。本当の加害者は誰なのか?」
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【PJ 2007年06月08日】- 「スキルが低い」「横柄な態度」「不当なサービス料金を請求される」。これはサービスを受ける側から出る不満の一部だ。良いサービスを提供していれば、対価は自然に付いてくるはずなのだが、コムスンは過程で確信犯を行った。そしてこのありさまだ。これもまたトップの問題であり、介護現場で汗水流す者達に責任を押し付けるわけにはいかない。

 しかし、コムスン問題は必然的に起きたとしか思えない。それは、法律のいい加減さやチェック機能が甘すぎるから、必然的に悪さをする族が出てくる。そして、それを黙認していた一部の官民組織と人間がいるということだろう。
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これはコムスンに限ったことではなく、様々なザル法で同じことが言える。もう1つは、役人を本気で怒らせたことかもしれない。

 せっかく作ったザル法なのに、もうちょっとセーブしてお上に献上すればよかったものを、どこかで歯車が狂いだした結果かとも思える。民間で出来ることは民間でなどと、確かに体裁は良いが、出来ないから民間に任せる、任せておいて吸い上げる。そして持ちつ持たれつの関係。の、はずだった。でもやりすぎてしまった。言うことを聞かずにトラの尾を踏んで逆鱗に触れたのかもしれない。

 それともコムスンは、指定を取り消せるものならやってみろ! そうなれば、今の介護者はどうなる! そういう仕組みを作ったのはあんたらだろ! と開き直りので一線を越えたのだろうか...

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(引用 livedoorニュース)




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